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世界一の長寿国として知られる日本。その一方で、健康寿命という観点から見たときに、果たして日本はどうなのだろう、と今新たな問題が指摘されています。

その一例として、日米の野菜摂取量を見ると、なんと1990年代からはアメリカ人のほうが野菜を多く摂取していることが判明。

バランスのよさを誇っていた和食が、欧米化された食生活でいつのまにかゆがんだものになっていたのです。

1987年の設立以来「予防医学」の大切さを提唱し続けてきたアンファー株式会社が開発したクレンズフードは、まさに現代日本の食のゆがみを理想に近づけるための食品たち。

アレルギー数値の高い子どもを持ったマザー世代から、ダイエットが気になる女性たち、そして健康維持がリアルに必要なシニア世代と、幅広い層から支持されている健康と美をつくりだす食品シリーズなのです。

 

  • CLEANSE 腸内環境の働きを高める

 

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腸は“第二の脳”と呼ばれるそうです。

お腹の調子がお肌のコンディションを左右することは誰もが実感するところですが、実は腸内環境が影響を及ぼすのはお肌だけではないのだそう。

肥満や感染症、さらに腸とは一見無関係に思えるうつ病に及ぶまで、腸内フローラは人の健康維持に大きく影響を与えるのだとか。

クレンズフードが真っ先に取り組んでいるのが、この腸内環境を改善させるフードの開発です。その代表が「ピュアクレンズヨーグルト」なのです。

酵母、ビフィズス菌、乳酸菌など8種類の菌を市販の牛乳に振りかけてつくる手作りヨーグルト。

腸内に有益な善玉菌を増やして腸の美活を促します。一般のヨーグルトに比べて菌の数が圧倒的に多いので、整腸効果もがぜんアップ。粉末状の菌なので、必要なときに簡単に作れるのが便利です。

 

  • EMPOWER ファイトケミカルと栄養の摂取

 

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腸内環境が整ったその次は、悪いものを排出していいものを摂り入れることができる、免疫力のある体をつくること(キレート作用)です。その代表的食品が「プレシャスフルヴィックアクア」、一般にはフルボ酸と呼ばれているものです。

フルボ酸は多くのミネラルを含む天然のポリフェノールと言われ、抗酸化、殺菌作用に優れ、さらに桁違いのデトックス効果を持っています。

珈琲や紅茶に1スプーン、サラダや炊飯に1スプーン、とどんなお料理にも活用できるので知らず知らずのうちにミネラルを摂取することができます。

プレシャスフルヴィックアクアに含まれている植物性ミネラルは、なんと70種類。
デトックスしたクリーンな体内に栄養を十分に補給してくれるプレシャスフルヴィックアクアは、まさに健康と美の源といえそうです。

 

  • FREE グルテンフリー、アレルギーフリー、食品添加物の制限

 

グルテンフリーも最近よく目にする言葉です。

グルテンとは小麦や大麦など麦類に含まれているたんぱく質のこと。グルテンフリーはパンやパスタ、うどんなどグルテンが入っているものを摂らない食べ方で、最初はグルテンにアレルギーがある人のためのものだったのですが、腸や肌にいいことがわかり、いっきに注目されるようなりました。

クレンズフードで開発した「スーパークレンズパスタ」や「ナチュラルクレンズパンケーキ」「オーガニックマッシュグレイン」「スーパーチアクッキー」は完全グルテンフリーの炭水化物の食品。アレルギーがある人はもちろん、アレルギーのない人も2、3日に1回程度はグルテンフリー食品で、腸を常に快適な状態にしておきたいものです。

 

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「美は健康から」は誰もが知っている常識ですが、わかっていてもなかなかそれに見合う食生活をおくれないのが現実です。しかし・・

若いときと違って、美と同じように健康にも留意しなくてはならないのが私たちパーリィ年代。「美は健康から」がもっとも反映しやすい年頃ともいえるのです。

ランチ会やパーティもいいですが、ときにはクレンズフードで心身をリセットしてみるのも大事なことではないでしょうか。

 

クレンズフードはこちらからお求めいただけます。
クレンズフードを使ったレシピ「Dr.'s Natural recipe」もごらんいただけます。

アンファーストア

 

【水曜コラム】 AnzyのWoman Crossroad

今日も夫婦ネタから参りましょう(笑)。
 
先日は、2人で一緒に語学の検定試験を受けてきました。夫と私が受験する級は違ったのですが、「ねえ、これどういう意味?」「その発音、違うんじゃないの?」などと言いながら、また関西弁で和訳をつけてお腹がよじれるくらい笑ったりしながら、一緒に勉強するのは、思っていた以上に楽しかったです(^^) 
 
試験の手ごたえは、まずまず。次の級をまた秋に受けようかと話しています。
夫婦で、親子で、一緒に試験を受けるのオススメで~す!
 
今日は、先日受けてきたアンチエイジングドッグのお話を。
 
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アンファーの「スマート朝活アンバサダー」を仰せつかっているという話は、前々回で書きました。私は全く知らなかったのですが、アンファーは、予防医学の観点から、多くの医師やクリニック、医療機関などと連携しながら商品開発を行っているそうです。
 
その活動の一環で、先日、銀座にあるAACクリニックで、「アンチエイジングドッグ」を受けてきました。年齢的に骨密度とか血管年齢とか、多少の興味は持っていたけれど、そんなお金を払ってまで調べようとは思っていなかったので、いい機会になりました。
 
ドッグといっても初心の場合、問診票の記入~カウンセリング~診察~検査 で1時間半から2時間ほど。
今回、検査できるのは「骨密度」「血管年齢」「酸化ストレス度&抗酸化力」「筋肉・体脂肪量」他。
 
骨密度は、機械の上に腕を置くだけ。
 
血管年齢は、ベッドの上に寝転がって、心電図を取る時みたいな感じで。
 
酸化ストレス度&抗酸化力は、指先の血液数滴と、普通に腕の内側からの採血と。
 
あとは尿検査。
 
これだけで、いろ~んなことがわかるそう。検査結果が出るまで6~8週間はかかるそうけど、細かく分析されたぶ厚い検査結果報告書が出んですって。楽しみ♪
 
AACクリニックhttp://www.aac-clinic.com/
 
 
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【川崎あゆみ】
キャリア系ライターとして活動後、2009年から女性向けサイトや雑誌にて美容記事を担当。“女の分かれ道”ライター。
◆プロフィール
 
◆“女の分かれ道”インタビューサイト Woman Crossroad
 
◆セレクトウーマン インタビュー記事 

【水曜コラム】 AnzyのWoman Crossroad

とうとう関東も梅雨入りしましたね。
 
今からちょうど27年前、一応ジューンブライドだった私。
結婚記念日には、毎年夫と旅行に出かけるのですが、国内旅行の場合は、もれなく「大雨」。
昨年行った日光では、激しい雨で視界は真っ白。中禅寺湖の目の前のホテルに泊まったというのに、湖がどこにあるかわからない、華厳の滝でも、「滝、ある?」という状態(笑)。
今年は箱根の予定を急きょ熱海に変えて出かけましたが、やっぱり雨でした。
 
雨は、決して嫌いじゃないし、雨に洗われた緑はキラキラしていて本当にキレイ!と思う。雨は天からの恵みってわかってるけど、結婚記念日の雨降りは、もう勘弁(笑)。
 
ところで。雨の名前って422語もあるってご存知でしたか?
ずい分前になりますが、私の誕生日に「雨の名前」という本を贈ってくださった方がいて、気が向いた時に時々開くのですが、「私は、やっぱりこの美しい日本語が好き」と思わせてくれる一冊です。
 
例えば。
 
佳雨(かう)
降り時を知っているいい雨。目にも美しく映る。
 
騎月雨(きげつう)
騎月は、月を越すという意味。月をまたぐ雨。月末近く24、25日に降る雨は、翌月まで降り続くこともあるといわれる。
 
暁雨(ぎょうう)
朝方に降る雨。
 
七つ下がりの雨
午後4時過ぎの雨。
 
遣らずの雨(やらずのあめ)
客や恋人の帰る時間になって、引き留めるかのように強く降り出す雨。
 
などなど。
 
雨の日にサザエさんが、仕事を終えて帰ってきたマスオさんを駅まで迎えにいくシーンがありますが、子どもの頃から「傘を持ってお迎えにいく」ことに憧れていました。今は、憧れ叶って駅まで徒歩3分のところに住み、雨の日は、仕事を終えて帰ってきた夫を駅まで傘を持ってお迎えに行ってます♡ 
 
~最後に美容情報を~

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ただいま“朝活アンバサダー”なるお役目を仰せつかっているアンファーのフレッシュデリ。
スムージーに入れたい材料が組み合わされ、冷凍パック状態で自宅に届きます。
 
◆ビューティビタミン・・・オレンジ、キウィフルーツ、ざくろ、アガペエキス、レモン
 
◆ザ・グリーンスムージー・・・りんご、みかん、小松菜、ブロッコリー、ほうれんそう、アガエキス、レモン
 
他にもファイバープラス、アサイーベリーミックス、ポリフェノールプラス、生の青汁、緑黄色野菜などいろんな種類があります。冷凍状態のものを袋のまま水につけて数分置き、まだシャリシャリの状態のまま、ブレンダ―かミキサーで10秒混ぜたら出来上がり。私は、これにココナッツオイルを入れて飲んでます。
 
お手軽だから続けられるスムージ―
 
 
 
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【川崎あゆみ】

 
キャリア系ライターとして活動後、2009年から女性向けサイトや雑誌にて美容記事を担当。“女の分かれ道”ライター。
 
 
 
◆“女の分かれ道”インタビューサイト Woman Crossroad
 
◆セレクトウーマン インタビュー記事 
 
 
 
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